デリヘル高額オプションのぶっかけは通向けプレイ!?
デリヘルでどんなプレイをするのか?なかなか迷うところ。有料オプションを付けなくとも、十分に満足いくプレイが楽しめますからね。
デリヘルといってもフェチ度の高いプレイを希望する場合は、特定のプレイや女の子を揃えたコンセプト店を利用する必要がありますが、オプションを一つ、二つ追加すればたいていの男性は納得のいくプレイをエンジョイできます。
オプションもピンからキリまで揃いますが、女の子の心身負担にフェチズム指数を加味したうえでその値段が決定されるのは言わずもがな。
今回はぶっかけについてのコラムになりますが、顔面への射精、ようするにぶっかけプレイは通常の基本プレイには含まれず追加オプション扱いとなります。
ぶっかけは中から高レベルのハードプレイと認知されているため、数千から五千円程度の追加料金が求められますが、特にAVの世界観に染まった男性から支持されているオプションの模様。
確かに、ぶっかけというワードが全世界共通のアダルト用語となっているくらいですからね、女の子の顔にぶっ放せれば気分爽快、ストレスも同時に解消されそう。
しかし、このぶっかけプレイ、女の子にはすこぶる評判が悪いプレイだって皆さんはご存じでしたか?
説得力高め!デリヘル嬢がぶっかけ嫌いの訳
デリヘルのような風俗業種では、どんな男性の願望にも答えられるはず!確かにその認識は間違っていませんが、女の子によってNGプレイや得意不得意があるように、お望みの希望プレイが叶うとは限りません。
だからこそお店のコンセプトと女の子の経験値が大切になってくるわけです。
ぶっかけについてはたいていどこのデリヘルであっても利用は可能ですが、実際にそのオプションを追加する男性客はそこまで多くありません。
プライベートではなかなかしづらいプレイだからこそデリヘルでの出番が多くなると思いきや、デリヘル客の草食層が増加傾向にあること、そして高額な追加料金がネックになっているのかもしれませんね!
高額オプションであっても、否定的に捉えられるのがぶっかけプレイ。何が彼女たちの気に食わないのか、ここでその理由を検証していきましょう。
・肌や髪に直接触れるのがとにかく嫌!化粧直しが面倒、肌荒れが心配と答える女性も多し
・飛距離やタイミングなどが掴めず、うまく受け止めにくい
・ぶっかけを狙うような層は、オラオラ系の迷惑客が多い
・目に入ると沁みるし炎症を起こしてしまう。コンタクトを付けている子も少なくないため
数千円レベルのオプション料金がそのままポケットマネーになるのであれば、もっと好意的な意見も多いかなと思いきや、うむなかなかの嫌われオプションなんですね。
中にはザーメンマニアのような女性がいることもあるかもしれませんが、いくらオプションとして追加してもキモいと一刀両断されてしまうなんてなんだか寂しいものです。
もちろんデリヘル女性の言い分にも理解はできるのですが……。
デリ嬢の顔面にぶっかける際に心がけること
結局のところぶっかけは、女の子にとって想像以上に負担が大きかったということですね。それ以上でも以下でもありません。
どうしてもという際は顔射に強いコンセプト店やNGプレイが少ないキャストが揃う高級デリヘルの利用をおすすめしますが、それでもぶっかけ時は以下の点に注意すべし。
①クライマックスを迎える時は言葉で合図を送ること!前触れのない射精は避けること
②髪につくとなかなか厄介なので、首から下を射程に定める
③直近で食べたものがザーメンの味に影響することもあるので、刺激物の摂取は避ける
④数日溜め込まず、前日に抜いてコントロールしやすくすべし!
⑤ぶっかけとごっくんを同一視しないこと!
どんなオプションプレイをするにもマナーというものがあるわけです。
決して難しいことではないので、デリヘルでぶっかけ体験をする際は、女の子とのトラブルを避けるためにも最低限の射精コントロールは意識しましょう。
ぶっかけの知名度は高いですが、男性と女性とではその理解度についてずいぶん開きがあります。変態的な要素が強いと思われる傾向があるため、初めての子ではなく何回か指名を重ねた後でオプション追加を頼んだ方がベターかもしれませんよ?!
