風俗なんでもQ&Aサイト、登場。
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デリヘルでシャワーを浴びない選択肢はない!
デリヘルで遊ぶと思うこと。
「シャワー浴びるの面倒くさいなあ、もう浴びたしわざわざもう一回浴びる必要はないよね……」
デリヘルで遊んだことのあるお客の8割、9割が思っていることではないでしょうか?
支払ったコースの時間がそのままプレイに使えるわけではないですからね。やはり5分、10分間をシャワータイムに費やすのはもったいない、それならばその時間帯をそのままプレイに使いたくなるのがお客目線。
しかし、原則としてデリヘルでプレイをするには、シャワーを浴びることがルールで決まっているわけです。お客都合でシャワーを浴びないわがままを通すことは認められません。デリヘルのような風俗業界では性病が蔓延しており、その衛生対策の一つとしてシャワータイムが義務づけられているのです。
シャワー中には女の子も男性の身体を隅々までチェック、性病の兆候をおぼろげながら目視できますし、敏感な部分も洗いっ子をしましょうと提案すればきれいに洗浄できますからね。
デリヘル嬢としてもシャワータイムの触れ合いは互いの身を守るうえで大切なステップなので、単に面倒、浴びたくないからという理由でシャワーを拒否することはサービスの性質上考えられないことなのです。
シャワーを浴びずにデリヘルプレイをすると?
デリヘルでシャワーを浴びない……、確かにそれはあり得ないこと。日本人が自宅に帰って靴を脱いではならないと言われたら、頭おかしいでしょうとなりますよね。例えが少し大げさかもしれませんが、それくらいデリヘルでシャワーを浴びないことは異常ということです。
さて、もしあなたがシャワーを拒否してプレイに臨もうとしたら、一体全体どんなことになるのかここで考えてみましょう。
・そもそもシャワーを浴びなければサービスがスタートせず、何もできずに終わってしまう
・シャワーを浴びない理由を10並べて説得できたとしても、サービスがやっつけになり結果としてNG客認定となる
・お店に報告され即出禁となる
・スタッフに応援の電話をかけられる
シャワーを拒否したらどんな結末が待っているのかは、皆さんも何となく予想ができたのではないでしょうか?
もちろんシャワーを浴びられない何らかの理由、例えば骨折をしているなどの場合は、女の子次第で身体を拭くだけでOKと柔軟な対応をしてくれるケースもあるかもしれませんが……。
シャワーを浴びない=罰金というわけではありませんが、デリヘル嬢もシャワーを浴びたがらないお客への対処法はしっかり学んでいるので、なんだかんだぼやいても結局はシャワーを浴びることになるケースがほとんどです。
デリヘルオプションの即尺プレイを選んだ場合は?
なお、シャワーを浴びないで済む例外中の例外もあるのでここで触れていきましょう。正直そこまでメジャーなケースではありません。
そう、デリヘルのオプションとして即尺を選んだ場合は即しゃぶるわけなので、プレイ前にシャワーを浴びる必要性はなくなります。もちろん即尺の場合でも、事前にシャワーを浴びていることが条件になるので、汗&イカ臭いモノをそのまましゃぶらせようとする魂胆は通用しないのであしからず。
なんでもござれなデリヘルとてシャワーを省いたプレイはNGなので、ジタバタせずにシャワーを浴び、浴室内でのプレイを楽しむというベクトルに変換するのが理想です。
デリヘルの中にはマットが得意なお店もありますし、一緒に湯舟に入って潜望鏡をおねだりしたり、シャワーを浴びながら立ちバックで素股なんてアイデアも素敵。
少しの工夫をするだけで面倒なシャワータイムがプレイの幅を広げることにもつながるので、ネガティブな思考はいったん捨て去り、女性と一緒にシャワータイムをレッツ・エンジョイ!
