デリヘル・風俗の体験談04|デリヘル・風俗おすすめスポット情報館

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デリヘル・風俗の体験談04

AFオプションを初めて使ってみた話

  • H.N たこたこやき
  • 40代
  • 東京都

最近自粛ムードでそんな空気に疲れてしまった人もいると思います。そんな中でも性欲は溜まるわけで・・・。爆発しそうなストレスを発散しないとどうにかなると思って、行ってしまう人もいるんじゃないでしょうか。
自分はこの不況につぐ不況、先の見通しが見えない不安に疲れてしまい・・・とうとうデリヘルへこっそりと行くことにしました。

指名をした女性はAFオプションがOKなサツキさん(26)。グラマーな身体で、Fカップくらいはありそうな少しだけふくよかな女性でした。
なんせアナル〇ァックの利用は初めてでしたので、とても緊張してホテルで待つことになりました。

待っているとやがて呼び鈴が鳴って、ドアを開けます。するとあらわれたサツキさん。茶髪で綺麗な髪の毛で、潤っているのが分かります。また、抜けるような白い肌なのも好印象です。
確かに少しふっくらしている感じはありましたが、ウエストもくびれていますし、決してスタイルが悪いわけではありません。

「こんにちは、今日はよろしくお願いします」と言うと、クスクスと笑って「そんなに丁寧にお願いされたのは初めてです。こちらこそよろしくお願いします」と言ってくれました。ちょっとかしこまりすぎたかな?と恥ずかしくなりました。

そして自分が先にシャワーを浴びて出ると、今度は「準部するからまっててね」と言ってお風呂のほうへ入って行きました。

20分くらいするとサツキさんは出てきて「ごめんなさい、お待たせしちゃった?」と言うので「AFの準備ってそれくらいかかるのかな、大丈夫ですよ」と言いました。するとサツキさんは安心したようでした。

やがてイチャイチャタイムが始まります。二人でベットへ移動し、サツキさんは首筋から、耳、口、乳首をれろれろと少し舐め、へそ、ムスコ、ムスコの先(亀頭)、足、足の指まで丁寧に丁寧にキスをしてくれました。

あまりにも丁寧なので、それだけで心地いい気分になりました。
さあ、いよいよアナルの出番です。サツキさんはたっぷりのローションを出すと自分のアナルに次々と塗っていきました。

ゴクリと喉が鳴ります。「あまりじっと見られると恥ずかしい・・・」と言われましたが、やはりついつい準備に目が行ってしまうものです。

指にコンドームをつけたかと思うと、そのままアナルへいれていきます。「あんっ・・・」と少し感じているようにも見えましたが気のせいでしょうか?

「感じているの?」と思ったことをそのまま聞いてしまいました。すると頬を赤らめて「うん・・・」と言います。彼女の変態性の高さに、興奮を覚えました。

その後もゆっくりとアナルを広げたかと思うと、次はバイブの番です。バイブにも新しいコンドームをつけて、たっぷりのローションをつけて挿入していきます。にゅるりにゅるりと音がしそうなほど、ローションまみれでした。

しかしなかなか入っていかず、ゆっくり少しずつ入れていきます。時間はロングで120分とってあるのでたっぷりあるので大丈夫です。 やがてアナルがバイブを全部飲み込んだと思うと、これまたゆっくりと上下運動をさせはじめました。それだけでも見ごたえたっぷりです。

「もういいよ、どうぞ」と言いながら、コンドームをムスコにつけてくれました。 今までずっと焦らされていたのでバキバキに勃っています。

にゅるにゅるとアナルの中にムスコが吸い込まれていきます。「あぁああぁ・・・」とサツキさんは喘ぎます。その締め付けのきつさに、自分も「ふうううぅぅ・・・」と息を吐きながらじわりじわりと入れていきました。

全部入るとかなりキツいです。慣らすようにピストンは本当にゆっくりと動きました。だんだんと穴が広がってくると少しずつスムーズに腰が動かせられるようになっていきました。

「あんっあんっ」と喘ぐサツキさん。「ああ、イクよ、出すよ」というと「来てっ」とかわいらしい返事。溜めていた分までたっぷりとだしました。

やっと本懐を遂げた気持ちでいっぱいいっぱいでした。
「気持ちよかった?」とサツキさんが言います。「とても良かった。初めての体験だった、ありがとう」というと「こちらこそ」と笑顔で答えてくれました。

これが私の初のAFの体験談です。

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