デリヘルフリー嬢で失敗したくない!
デリヘルで安く遊びたい!割引やクーポンを利用して賢く遊ぶのは朝飯前。
しかし、女の子を指名するとどうしても数千円の指名料金がかかってしまうんですよね。コスパに重きを置いてしまうと、指名料金すらも払いたくないわけですよ。
千円札が一枚、二枚だとしても、塵も積もれば山となりますからね。
そんな時はフリーで遊べば問題ナッシング!と言いたいところですが、実際指名料をケチったところでいい思いをする男性は極々一握り。
むしろ、想定外の女の子が派遣されて大きくデリヘル満足度を損なう結果になり涙を飲むことになるのがいつものパターン。そう、デリヘルにおけるあるあるですね。
フリーといっても誰を派遣するかを決める決定権はデリヘルのスタッフが握っている訳なので、どうしても不安という方は予約をする際に自分の希望を伝えることがキーポイント!
胸が大きい、コミュ力が半端ない子、もしくはスレンダー。こんな希望をサラッと伝えて想像通りの子が来る可能性は低いですが、伝え方に工夫をしたりいくつかの条件を満たせば、それなりのデリヘル嬢が派遣されることもあるんですよ!?
デリヘルスタッフに響くフリー希望の伝え方
フリー嬢にそもそも期待するのがNG!確かにそれは一理ありますよね。
だって、そもそも女の子を指定するわけではないですし、指名料金を支払わないのですから女の子に文句は言えません!(もちろん指名をしてもパネマジに引っかかることは多いですが)
基本的にフリーで派遣される子はドタキャンになって穴が開いてしまった子、お茶引きが続いている嬢、または出稼ぎでフル出勤をしている子などが抜擢されることが多いのですが、その日のシフト、お客の入り具合にスタッフの匙加減で派遣嬢が決定されます。
どうにも不安定要素ばかりですが、希望を出す際はどんな風にスタッフへ伝えればいいのでしょうか?ここでそのポイントについて考察していきます。
①具体的な好み(細い子がいい、新人を希望など)を伝えると、比較的マッチする子が来やすい
②好みを伝える際はあれやこれやと注文を付けすぎない(面倒なお客と思われるため)
③強気にならず低姿勢で好印象を残せるような口調で話す
④ある程度その店を利用して信用度を蓄積していく
フリーはお客側に選択肢がないからこそ、ある程度的を絞った上でタイプを伝えることが大切です。
ただし、フリーはフリーなので巨乳と伝えてマシュマロ、テクニック重視の嬢だと熟女キャストなど少々尖った人選になってしまいがち。
だからこそ、具体的な好み、タイプの芸能人などを伝えることで、よりミスマッチを防ぎやすくなりますよ。
なお、選んだお店が地雷ばかりの格安店や電話対応が最悪のデリヘルの場合は、どんなに希望を伝えてもスタッフに響かないことが多いのでそれなりのリサーチは必須ですよ!
またフリーでのでデリヘル遊びでは、なんか違うなあ……と思ってもチェンジはなるべく避けた方がいいでしょう。お店だけでなく女の子にとっても大きな負担になりますし、そもそもチェンジをリスク回避と捉えるくらいなら最初からフリーはおすすめ致しません。
デリヘルでの狙い打ちフリーは止めましょう!
フリーで遊ぶにはある程度の勇気がいりますよね!
デリヘルで遊びつくしてきたような上級猛者にもなると、あえてフリーで遊ぶことも多いですが、なかなかそこまで腹をくくれません。
どの女の子をフリーに回すのかは店舗スタッフ次第ではありますが、デリヘル遊びに慣れてくるとふとこんな風に思うのですよ。
女の子の指名はしないけど、目星をつけた嬢、ランカー嬢の枠が開いている時間に狙いを定めて予約を入れればいいのでは?と……。
結果として、希望通りの良嬢がフリーで派遣される率も高まりますからね。あまり聞いたことがないと思いますが、風俗業界では狙い打ちフリーと呼ばれているアクションです。
もちろんお店が禁止しているわけではないのですが、たまたま指名がないタイミングでフリー客を割り当てられる人気嬢はたいがい気分を害しています。
男性的には指名料を払わずに好みの子とプレイができるわけですが、該当女性にとっては指名が入らずお情けのフリーを回された、そんな心情で落ち込んでいるケースが多々あるからです。
全く知らないフリを突き通せば大きな問題にはなりませんが、ついつい口が滑って「●●ちゃん指名入ってなかったから、一か八かでフリーを入れたんだよ」なんて言ってしまったら、女の子の気分はダダ下がり。その場の雰囲気も凍りつきプレイの質も悪くなってしまうので、正直狙い打ちでのフリーは推奨できません。
